ボヘミアン・ラプソディカットシーンはDVD特典につくか?

映画『ボヘミアン・ラプソディ』の監督ブライアン・シンガーが、本編ではカットされた日本公演と思われるシーンで、「’39」を披露した映像をインスタグラムで公開しました。

実は本編でカットされてしまった削除シーンがたくさんあり、隠れた名曲として人気を集める「’39」を演奏した日本公演もその中に含まれていることが明らかになっていました。

この「’39」は、ギターのブライアン・メイが手がけたもので、1975年発売のアルバム「オペラ座の夜」に収録されているものです。

ファンからは「DVDに特典として入れて欲しい」「『’39』という名曲をシェアしてくれてありがとう」など様々な嬉しい声が挙がっています。

今回監督がシェアしたシーンについては、先月ベーシストのジョン・ディーコンを演じたジョー・マッゼロが「僕たちが日本で『’39』を演奏する削除シーンのもの」とし写真を公開していて、以前から話題になっていました。

今からDVDの発売、詳細の発表に胸を膨らませているという人も多いのではないでしょうか。これだけ多くの反響のある「’39」の削除シーンですから、是非ともDVDの特典映像としてついてほしいところですね。

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